編集上の非表示

Apple は、「Apple メディアサービス利用規約」に違反する作品を非表示にする場合があります。すべてのリスナーやカスタマーが Apple が提供するプラットフォームで可能な限り最高な体験ができるよう、Apple はデリバリされるすべての作品を審査しています。

当該プラットフォームでミュージックを配信し続けられるよう、編集上の非表示となる一般的な理由をご紹介いたします。

  • キュレーション上の理由。Apple Music がアーティストページをキュレーションする際に、入手可能な曲やカタログが多数あると判断された場合、「Curated Artist (キュレーションされたアーティスト)」という理由でコンテンツが非表示になることがあります。
  • コンテンツの重複提出。コンテンツは「Repeated Submission (コンテンツの重複提出)」の理由で非表示になります。タイトルやアーティスト名を少し変えて、同じ作品やオーディオファイルのコピーを複数回提出する行為が該当します。
  • 誤解を与えるもの。コンテンツは「Misleading (誤解を与える)」の理由で非表示になります。人気のコンテンツや検索語句を模倣することで、カスタマーに誤解を与えるよう作成されたものが該当します。
  • 文化的配慮に欠けるもの。コンテンツは「Sensitive Material (センシティブな内容)」の理由で非表示になります。各地の規制や文化への見識を深めることはコンテンツプロバイダの責務です。
  • ナチスのプロパガンダ。コンテンツは「Refusal (拒否)」の理由で非表示になります。「Apple Music スタイルガイド」の当該セクションに記載されている規則に違反すると、該当する国または地域 (ドイツ、オーストリア、スイスなど) においてカタログ全体が配信停止処分となる可能性があります。
  • その他の禁止コンテンツ。スニペット音源、広告トラック、カラオケのミュージックビデオや着信音、単一のオーディオファイルとしてデリバリされた DJ ミックスアルバムなども、「Refusal (拒否)」の理由で非表示になります。

編集上の非表示となった場合、チケットが発行された場合とは異なり、再デリバリやメタデータの更新による修正が不可能となります。編集上の非表示となる理由の詳細については、「Apple Music スタイルガイド」を参照してください。

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