2020年7月

iTunes Connect のさらなる機能強化
iTunes Connect のツールに、さらに機能を追加しました。
iTunes Connectのアップデート
iTunes Connectのメタデータ編集に、新しく3つのオプションが追加されました。

2020年6月

Listen NowとAuto-Play Radioステーション
売上とトレンドレポートで利用可能になったListen NowとAuto-Play Radioステーションの機能を確認しましょう。
iTunes Connectで「変更を保存」ボタンが利用可能になりました
「ローカリゼーションを編集」ページに機能拡張があります。

2020年5月

新しいApple Music Editorialプレイリストにより
ミュージックがEditorialミュージックプレイリストや新しいフィールドに追加されたときのために、新しいレポートを追加しました。詳細ストリームレポートにサブスクリプションアクティビティをキャプチャし、iTunes Connect売上とトレンドガイドで調整を行いました。
iTunes Connect機能のアップデート
iTunes Connectの機能にいくつかの強化を行いました。

2020年4月

Apple Musicは新しいマーケットで利用可能になります
新しく52の国や地域でのApple Musicのサービス開始をお知らせします。
iTunes Connectの機能拡張
iTunes Connectのアルバム配信権と検索機能にいくつかの変更点があります。
トラック価格変更過程の更新
iTunes Connect、iTunes Producer、Transporterの機能拡張に関する変更点を確認してください。

2020年3月

iTunes Producer 3.1.2がダウンロード可能になりました
プロバイダは2020年6月1日までにiTunes Producer 3.1.2へのアップデートを行う必要があります。 
ライブラリに関するレポートが利用可能になりました
「iTunes Connect 売上とトレンドガイド」に 2 つの新しいレポートが追加されました。
ストリーム詳細レポートに音声値が追加されます
Apple Music ストリーム詳細レポートを更新しました。

2019年11月

Shazam のアーティストイメージのアップデート。
iTunes Connect と Apple Music for Artists で行ったアーティストイメージのアップデートが Shazam に表示されるようになりました。
パーソナルミックスに「Replay Mix」が追加されました。
Apple Music の売上とトレンドのダッシュボードとダウンロードレポートのパーソナルプレイリストに、Replay Mix が含まれるようになりました。
Shazam レポートの機能強化。
Shazam レポートが更新され、州/都道府県と ISRC が記載されるようになりました。

2019年10月

冬期休暇期間中のデリバリ期限についてご確認ください。
2019年11月22日から2020年1月3日までの間に Apple Music と iTunes Store にミュージックをリリースする予定がある場合は、デリバリ期限を確認してください。

2019年9月

「売上とトレンド」のファイルサイズ。
Apple は、サイズの大きいレポートのファイル形式と圧縮方法を変更します。
ジャンルのアップデート:アフリカとトルコ。
プライマリジャンルと複数のサブジャンルのコードにアフリカとトルコのジャンルコードが追加されました。
歌詞についてのお問い合わせに関する確認事項。
歌詞をデリバリしたり、歌詞に関する問題を報告するには、「お問い合わせ」メニューで「歌詞」を選択します。
Apple Music での先行追加の要件。
Apple Music のリスナーは、予約注文アルバムを Apple Music ライブラリに先行追加できるようになります。

2019年8月

言語とローカリゼーションについての確認事項。
言語とローカリゼーションのメタデータの正確性を高めるために、いくつかの事項を確認してください。
「iTunes Store ミュージックスタイルガイド」の内容を明確にしました。
「iTunes Store ミュージックスタイルガイド」の内容を一部アップデートしました。  
Shazam のデータのダウンロード。
Shazam のデータを「売上とトレンド」からダウンロードできるようになりました。  
Mastered for iTunes ブランドが Apple Digital Masters に変更されました。
Mastered for iTunes が、Apple Digital Masters に変更されました。

2019年6月

間もなく適用される Mac 版 iTunes の変更について。
WWDC において Apple は、iTunes が Apple Music、Apple TV、Apple Podcast という 3 つの App に分割されることを発表しました。iTunes Store をはじめ、ユーザの皆様に愛用されている iTunes の機能はすべて、macOS Catalina 用にデザインされるこれら 3 つの新しい専用 App で利用することができます。
「iTunes パッケージミュージック仕様」に DJ ミックスのフラグが新たに追加されました。
トラックやアルバムが DJ ミックスであることを示す新たな <flag> タグの値が追加されました。
コンテンツを見つけやすくする発音表記 (Phonetic) データについて。
カスタマーがコンテンツを見つけやすくするため、発音フィールドに、曲やアーティストの発音表記データを記入することを強く推奨します。 

2019年5月

ライブパフォーマンスのミュージックビデオについての確認事項。
ライブパフォーマンスのミュージックビデオでは、タイトルバージョンで日時と会場の情報を指定することが必須になりました。
韓国で「Explicit」ミュージックが利用可能になりました。
韓国のストア上で「Explicit」ミュージックコンテンツが承認されることになりました。
「売上とトレンドガイド」に用語集が追加されました。
「iTunes Connect 売上とトレンドガイド」がアップデートされ、「用語集」セクションが追加されました。
コンテナサブタイプのフィルタが追加されました。
「売上とトレンド」のストリームダッシュボードに「コンテナサブタイプ」のフィルタと要素が追加されました。
読み仮名 (Phonetic) 情報
商品やアーティストの読み仮名 (Phonetic) 情報を追加することを強く推奨します。

2019年4月

iOS 用 iTunes Connect
iOS 用の iTunes Connect が利用できなくなりました。 
トラックのオーディオ言語の要件。
今後 2 か月以内に、Apple Music と iTunes へのすべてのデリバリに、トラックのオーディオ言語が必須となります。   
着信音の要件。
Apple に着信音を提出する際は、必ず「iTunes Store ミュージックスタイルガイド」に概説されている基準に従ってください。 
iTunes Store ミュージックスタイルガイドに関するお知らせ。
iTunes Store ミュージックスタイルガイドのジャズ、DJ ミックス、およびライブコンテンツのセクションに加えられた最新の変更が公開されました。 

2019年3月

ライブパフォーマンスのミュージックビデオ。
ライブパフォーマンスのミュージックビデオでは、タイトルバージョンで日時と会場の情報を指定することが必須になりました。
韓国語のローカリゼーションが新たに追加されました。
韓国語のローカライズが追加されました。
トラックのオーディオ言語の要件が新たに追加されました。
コンテンツのメタデータでトラックのオーディオ言語フィールドが必須になります。   

2019年1月

NZDおよびAUD通貨の支払処理の変更
2019年2月1日以降、ニュージーランドとオーストラリアの銀行口座への支払いはすべて電信送金となります。
ライブパフォーマンスのミュージックビデオの要件。
ライブパフォーマンスのミュージックビデオの場合は、タイトルに日時と場所の情報を含めることになりました。
統計レポートの提供について。
アーティストとコンテンツのデモグラフィックに関する週間レポートと月間レポートを提供することになりました。  
アルバムとトラックの分類フラグについて。
Apple Music のコンテンツを分類するための XML タグをデリバリできるようになりました。  
DJ ミックスとリミックスについての確認事項。
「iTunes Store ミュージックスタイルガイド」に先日加えられた変更が、2019年2月28日から実施されます。 

2018年12月

Transporter ユーザガイド 1.13 の提供開始。
Transporter の新しいバージョンがリリースされました。
通知を設定する。
Apple Music の最新のニュースや発表を常にチェックするには、Apple のニュースレターと iTunes Connect の通知が最適です。
カナダの契約と税金に関する重要な情報
2019年1月1日より、音楽またはビデオコンテンツのカナダへの配信を対象とする部分の契約は、米国法人のApple Inc.から、カナダ法人のApple Canada Inc.に割り当てられます。Apple では、影響や混乱を最小限にとどめるために税金に関する追加情報の提供を求める場合があります

2018年11月

冬季のデリバリスケジュールについて。
2018年11月、12月および2019年1月に Apple Music および iTunes に曲をリリースする予定の場合、以下のデリバリ期限について確認してください。
「iTunes Store ミュージックスタイルガイド」のアップデート。
iTunes Store ミュージックスタイルガイドに重要な変更があります。
「契約/税金/口座情報」のアップデート。
iTunes Connect の「契約/税金/口座情報」の一部が改善されました。  
ミュージックの Approved Partner Program のアップデート。
長年ご利用いただいている Approved Partner Program に、高品質のコンテンツを多数提供しているパートナーであることを示す新しい区分が追加されました。
冬期休暇のデリバリスケジュールが確定しました。
2018年11月、12月および2019年1月に Apple Music および iTunes に曲をリリースする予定の場合、冬期休暇のデリバリスケジュールを確認してください。

2018年10月

冬期休暇のスケジュールが確定しました。
2018年の11月と12月および2019年の1月に Apple Music および iTunes に曲をリリースする予定の場合、冬期休暇のスケジュールを確認してください。
言語の入っていないトラックの音声言語。
言語の入っていないトラックをデリバリする際は、iTunes Producer のトラック音声言語で「None (なし)」を選択します。
インド音楽の新しいサブジャンル。
インド音楽のジャンルリストに、新しいサブジャンルコードが追加されました。

2018年9月

Transporter 1.12 がリリースされました。
このバージョンでは Lookup Artist モードの検索結果に表示される情報が増えて、デリバリに使用する正しいアーティスト ID を特定しやすくなりました。  

2018年8月

アーティストイメージのアップロードについて。
Apple Music for Artists Beta で、アーティストが自身のイメージを管理および更新できるようになりました。   

2018年7月

アーティストイメージのガイドラインを変更しました。
アーティストイメージのガイドラインと Photoshop テンプレートが更新されました。

2018年6月

「売上とトレンド」で End Reason Type と Source of Stream に新たな値を追加しました。
「売上とトレンド」のダッシュボードとレポートに、Source of Stream の 2 種類の値と、 End Reason Type の 2 種類の値を新たに追加しました。
Apple Music での先行追加
Apple Music で先行追加が可能になりました。
ミュージックビデオのスクリーンキャプチャ画像のプロファイルで 4K をサポート
スクリーンキャプチャ画像のプロファイル仕様で 4K がサポートされました。
iTunes Storeの音楽スタイルガイドの更新(バージョン2.0)
『 iTunes Store ミュージックスタイルガイド 2.0 』では、ミュージックビデオのポリシーや歌詞のガイドラインなどが更新されました。

2018年3月

「支払と財務報告」ですべての通貨を 1 つにまとめたレポートが利用できるようになりました。
ミュージックの配信通貨すべてを 1 つにまとめた財務レポートがダウンロードできるようになりました。

2017年12月

アーティストイメージのガイドラインを変更しました。
アーティストイメージの PSD テンプレートを更新しました。アーティストイメージ全体が欠けることなく、Apple Music や iTunes Store で意図した通りに表示されるようにするには、新しくなった Photoshop テンプレートをダウンロードしてご利用ください。

2017年11月

売上とトレンドのストリームダッシュボードを変更しました。
今回の変更で、ロイヤルティ支払対象のしきい値が適用されました。デバイスのタイプに Sonos が追加されました。パーソナルミックスプレイリストは、New Music Mix、Favorites Mix、Chill Mix に分割されました。
Apple Music 売上とトレンドレポートの変更点について。
Apple Music レポートが変更され、ストリームに関する詳しいデータが記載されるようになりました。この変更によって、レポートの取り込みにも影響が発生します。そのため、新たに追加されたデータを活用するためには、お使いのシステムでの対応が必要になる場合があります。
「売上とトレンド」で新しい統計レポートが利用できるようになりました。
新しい 2 つの iTunes Store 売上レポートで、匿名化されたカスタマーの詳細情報が入手できるようになりました。
Apple Music カタログレポートのアップデート。
Apple Music カタログレポートがアップデートされ、どのコンテンツが Apple Music で配信されているかを容易に確認できるようになりました。
重複したトラックタイトルのアップロード拒否。
今後 30 日間、1 つのプレイリストに重複したトラックが含まれるパッケージはアップロードが拒否されます。
ミュージックビデオのガイドラインのアップデート。
HDR と 4K ビデオのサポート要件をアップデートしました。「iTunes パッケージ映画仕様書」と「iTunes ビデオとオーディオのアセットガイド」の変更点に注意してください。
Transporter 1.9.7 がリリースされました。
Lookup Artist モードと Create Artist モードを使用して、コンテンツが Apple Music と iTunes Store で正しいアーティストに確実にマップされるようにしてください。 
Apple Music デモグラフィックレポート。
新しい 2 つの Apple Music レポートで、リスナーに関する詳しい匿名の情報を入手できるようになりました。

2017年9月

冬季のデリバリ期限について。
2017年11月と12月に Apple Music および iTunes Store に新たにミュージックをリリースする予定の場合、デリバリ期限について確認してください。

2017年8月

新しいジャンルコード。
キューバ、ビデオゲーム、およびインドのコンテンツに新しいコードが追加されました。
「ミュージックスタイルガイド」のアップデート。
このアップデートでは「要件」セクションが再編成されているほか、歌詞のガイドラインが英語、日本語、および簡体字中国語で利用可能になりました。
コンテンツデリバリのための新しいサーバ
ファイアウォールの内側からコンテンツをデリバリする場合、ファイアウォールのルールを追加または変更し、IP アドレスとポートのアウトバウンド接続とリターン接続が許可されるようにする必要がある可能性があります。

2017年7月

Reporter へのアクセスにトークンが必要になります。
2017 年 8 月 10 日以降、Apple ID パスワードまたは App に固有のパスワードを使用して Reporter にサインインできなくなりました。Reporter を引き続き使用するには、固有のアクセストークンを生成します。
「iTunes パッケージミュージック仕様」のアップデート。
「iTunes パッケージミュージック仕様 3.4.1」には、アーティストガイドラインとメタデータ検索に関するアップデートが含まれています。
カタログレポートのアップデート。
ミュージックカタログレポートに、新しい 5 つのプレイリストステータスフィールドが追加されました。トラックのオーディオ言語フィールドも、Apple Music カタログレポートに追加されました。
Apple Music 使用状況レポートを変更しました。
2017年8月3日から、Apple Music コンテンツ日次レポートにアーティスト ID の列が追加されます。

2017年6月

Reporter のサインイン方法の変更。
Apple ID のパスワードを使用する代わりに固有のアクセストークンを生成することで、Reporter にアクセスできるようになりました。
非表示の理由コードが変更されました。
Apple Music または iTunes Store でコンテンツが非表示になった場合の理由について詳しく理解できるよう、コードの追加と変更を行いました。

2017年5月

「iTunes ビデオとオーディオのアセットガイド」の要件のアップデート。
ミュージックビデオのアップデートされたの要件について確認してください。
オリジナルリリース日とメタデータチケットの理由について。
「iTunes Store ミュージックスタイルガイド」を使用して、メタデータによく見られる問題について確認してください。

2017年4月

コンサートフィルムの要件。
コンサートフィルムを Apple にデリバリする場合、2017年8月1日までに新しい要件を満たす必要があります。
iTunes パッケージの新しいアーティスト仕様について。
ミュージックが正しいアーティストページに表示されるようにするため、アーティストフィードが作成されました。
Transporter 1.9.3 がリリースされました。
新しいバージョンの Transporter では、ジャンルの詳細やタイトルの読み方を編集できるチケットを作成したり、タイムドテキストマークアップ言語で歌詞をデリバリしたりできます。
2017年4月22日にメンテナンスが予定されています。
午前 7 時より、一部のサービスが最長 8 時間利用できなくなります。

2017年3月

「売上とトレンド」に概要とコンテナ名が追加されました。
「概要」では、コンテンツのパフォーマンスを測定および追跡するのに便利な指標をまとめています。「トップストリーミング」のコンテナ名では、コンテンツが再生されたプレイリストとラジオステーションについてのインサイトが確認できます。
Apple Music ストリーム日次レポートのフィールドが変更されました。
2017年3月24日から、「Playlist Name」、「Playlist Type」、「Playlist ID」の列名が新しくなります。

2017年2月

Apple Music および iTunes Store における歌詞。
Apple への歌詞のデリバリを改善するためにいくつかの変更を行いました。TTML ファイル形式の詳細、およびミュージック仕様とミュージックスタイルガイドの変更点について確認してください。
ソングライターと作曲者に関するメタデータの取得。
ソングライターが確実に報酬を受け取れるようにするため、Apple では Apple Music に歌詞を表示するために必要なライセンスを取得しています。ライセンスを効率的に取得するためには、ソングライターと作曲者に関する正確なデータが欠かせません。
iTunes Producer で新たにサポートされるオーディオのロケールについて。
トラックのオーディオのロケール情報を提供することで、Beats 1 プログラムや Apple Music のキュレーションされたプレイリスト用に選択された場合に正しく検出されるようになります。新たなオプションが加わり、利用可能な選択肢が増えました。
コンテンツが非表示になる一般的な理由。
「ミュージックスタイルガイド」に説明されている基準を満たさない場合、コンテンツは Apple Music または iTunes Store で非表示になる場合があります。コンテンツが非表示になる最も一般的な理由について、詳細をご覧ください。
新しい「お問い合わせ」機能についてのお知らせ
テレビ番組、映画、およびミュージックのパートナー向けの「お問い合わせ」を一新し、iTunes Connect サポートへの連絡をこれまで以上に簡単にしました。

2016年12月

Transporter の Verfy モード。
Transporter の Verify モードを使用して、Apple へのデリバリに問題がないことを確認できます。
アーティスト写真の追加について。
Photoshop テンプレートを使用することで、アーティスト写真の意図しないクロップを防げます。
12月の iTunes パートナーサポート。
質問がある、またはサポートが必要な場合は、iTunes パートナーサポートにご連絡ください。

2016年11月

冬季のデリバリ期限に関する再通知。
冬季のミュージックのデリバリについて、変更後のデリバリ期限を再度お知らせします。2016年12月と2017年1月に Apple Music および iTunes Store にミュージックをリリースする予定の場合、デリバリ期限について確認してください。
iTunes Match レポートの訂正。
2016 年 8 月および 9 月の iTunes Match 使用状況レポートのデータに誤りが含まれている可能性があります。レポートはすでに訂正され、ダウンロードすることができます。
Transporter 1.9.1 がリリースされました。
このバージョンには、新しいエラーメッセージ、アップデートされた例に加えて、JVM 最大ヒープサイズの増加、システム要件のアップデートが含まれています。
アフィリエイトプログラムおよび Apple Music API。
デベロッパは、Apple Music API を使用してサブスクリプション登録をしていないカスタマーを識別できます。また、アフィリエイトプログラムを誘導 (アップセル) に活用して、対象となる Apple Music メンバーシップ登録に対するコミッションを獲得することもできます。
2016年12月6日以降、Autoingestion ツールが利用できなくなります。
2016年12月6日以降、Autoingestion ツールを使用した「売上とトレンド」および「支払と財務報告」のレポートのダウンロードができなくなります。

2016年10月

デリバリ期限を変更しました。
冬季特別スケジュールに対応するため、ミュージックのデリバリ期限を以下のように変更します。2016年の11月と12月、および2017年の1月に Apple Music および iTunes Store に曲をリリースする予定の場合、デリバリ期限について確認してください。

2016年9月

新しい「トップストリーム」に関するビデオ。
「売上とトレンド」の「トップストリーム」ページに関する詳細をご覧になり、Apple Music のカタログのパフォーマンスを監視する方法を確認してください。
2016年8月の iTunes Match レポートおよび支払の遅延について。
8月の iTunes Match のレポートおよび支払が遅れています。8月のロイヤルティの一部は9月の収益とともに支払われます。

2016年8月

「iTunes パッケージミュージック仕様」が変更されました。
「iTunes パッケージミュージック仕様」がアップデートされ、言語コード、ミュージックビデオのプレビュー、タイムコードフォーマット、トラックにも使用可能となったベンダー提供コードタグについて、明確な説明が追加されました。
アーティストの写真の送信について。
アーティストの写真を追加することで、リスナーが Apple Music や iTunes Store でそのアーティストを見つけやすくなります。アーティストイメージは、検索結果、リスナーのライブラリ、類似アーティストのおすすめ、アーティストの曲が含まれるプレイリストの各ページに表示されるため、アーティストを適切に表す写真を追加することが強く推奨されます。
Reporter を利用しましょう。
昨年秋にリリースされたコマンドラインツールの Reporter を使って、「売上とトレンド」と「支払と財務報告」という 2 種類のレポートをダウンロードできます。Autoingestion ツールは2016年11月末で利用できなくなるため、Reporter に切り替えることをお勧めします。
Apple Music をイスラエルと韓国でも提供開始。
Apple Music のサービス提供地域にイスラエルと韓国が加わりました。これらのテリトリでミュージックを利用する方法についてご確認ください。

2016年7月

「ミュージックスタイルガイド」の更新。
「ミュージックスタイルガイド」に新しいガイドラインが追加されました。このガイドラインは、文化的相違への配慮、アルバムトラック数、リードヴォーカルが含まれるカラオケコンテンツ、アジア言語の発音表記、アラビア語およびペルシア語のメタデータの要件を定義しています。アーティスト名に含まれるアクセント付き文字、大文字と小文字の使い分け、アルファベット以外の文字の調整方法についてもご確認ください。

2016年5月

Apple Music Toolbox の発表。
オンラインでのミュージックの宣伝をこれまで以上に簡単にする、Apple Music Toolbox を発表します。この Toolbox を使用することで、ユーザーをコンテンツへと誘導するためのテキストリンク、ウィジェット、バッジを作成できます。

2016年4月

「売上とトレンド」の処理時間、および Apple Music レポートについてのアップデート。
データ提供までの時間を短縮するため、アジア太平洋地域の国々における売上データの処理方法を変更します。リストされているテリトリのトランザクションデータについて、これまでは処理に 2 日かかっていましたが、変更後は翌日に利用できるようになります。また、Apple Music レポートもアップデートされ、リスナーデータが理解しやすくなりました。

2016年3月

「売上とトレンド」および「カタログレポート」のアップデート。
コンテンツ購入時に使用された通貨で、売上と収益を確認できるようになりました。また、Hidden Reports(非表示レポート)の「Import Date(インポート日)」と「Hide Date(非表示日)」に新しい列が追加されました。

2016年2月

Apple Music ストリーム日次レポートが利用できるようになりました。
2月29日から、Apple Music ストリーム日次レポートが利用できるようになります。このレポートは、Apple Music のカタログのパフォーマンスを測定したり、リスナーのコンテンツ消費動向を分析したりするために役立ちます。
「支払と財務報告」のデザインが新しくなりました。
iTunes Connect の「支払と財務報告」のデザインが変更され、月次財務データの表示とダウンロードが一段と簡単になりました。すべてのデータが 1 ページに集約され、複数の財務報告を一度にダウンロードできるようになりました。
iTunes Producer 3.1.1 が利用可能になりました。
iTunes Producer 3.1.1 に高度なアーティスト ID 検索機能が搭載され、システムがアップデートされました。新機能とアップデートされた要件についてご確認ください。
iTunes パッケージミュージック仕様のアップデート。
publishers と iswc タグの新規追加など、iTunes パッケージミュージック仕様 5.2 改訂 4 の変更点についてご覧ください。新たに追加されたこれらのタグを使用することで、レポートの質を向上させたり、作品のサウンドレコーデイングや所有者をより正確に指定したりできます。
Apple Music がトルコと台湾でも利用可能になりました。
2016年2月4日から、Apple Music のサービス提供地域にトルコと台湾が加わります。音楽やミュージックビデオをトルコと台湾でも利用可能にする方法をご確認ください。

2016年1月

広告サポート付き Radio の停止について。
広告サポート付きの Radio は1月28日で終了します。 Beats 1 を除く Radio は Apple Music メンバーのみが利用できるようになります。Beats 1 は引き続き、Apple Music 未登録のユーザも含めて利用可能です。

2015年12月

Apple Music 財務レポートのアップデート
Apple Music 財務レポートに、有料メンバーシップと Beats 1 再生に関する情報が含まれるようになりました。また、オフラインインジケーターフィールドが Apple Music の Detail ファイルに追加されました。これによって、デバイスがオンラインでとオフラインのいずれの状態でも、ロイヤルティ支払対象の再生数を確認できるようになりました。

2015年11月

iTunes Connect に使用する Apple ID のセキュリティ機能が強化されました。
iTunes Connect の Apple ID で、2 ステップ確認または 2 ファクタ認証が使用できるようになりました。万が一第三者にパスワードを知られた場合にも Apple ID にアクセスされないよう、これらのセキュリティ機能を使用してください。
ミュージックのデリバリ期限を変更しました。
冬季特別スケジュールに対応するため、ミュージックコンテンツのデリバリ締切日を以下のように変更します。2015年11〜12月、および2016年1月の期間に iTunes Store でミュージックのリリースを計画されている場合は、以下の締切日を確認してください。

2015年10月

Apple Music 財務レポートが使用できるようになりました。
iTunes Connect の「支払と財務報告」で Apple Music 財務レポートが利用できるようになりました。このレポートには、Apple Music Cover Sheet および Financial Detail が含まれます。7月のレポートにはトライアルメンバーのロイヤルティのみが含まれますのでご注意ください。

2015年8月

新しくなった「リソースとヘルプ」の紹介。
「リソースとヘルプ」のデザインが一新されました。質問に対する答えが一層簡単に見つけられるようになり、常に最新情報にアクセスできます。オンラインガイド、FAQ、ニュース、ビデオチュートリアルなど、さまざまな内容の中から答えを見つけることができます。