Reporter を利用しましょう。
2016年8月10日
昨年秋にリリースされたコマンドラインツールの Reporter を使って、「売上とトレンド」と「支払と財務報告」という 2 種類のレポートをダウンロードできます。複数のデベロッパアカウントに対して1つの Apple ID を使っている場合、Reporter では簡単にアカウントを切り替えられます。エラーが発生した場合はその説明、レポートが遅延している場合は利用可能になる推定時間を確認することができます。Autoingestion ツールは2016年11月末で利用できなくなるため、Reporter に切り替えることをお勧めします。